2011年07月14日
さて、製材しましょうか

今からアピトンの横根太製作です
まずはこの現地挽きの角材を再度製材して、お客様の要望のサイズに近づけます
その後、四面加工をして、指定サイズに仕上げます
ツカモクでは横根太について一応既成サイズを設けて、それ用の角材を現地(マレーシア)から挽いて持ってきています
しかし、トラックの横根太はいろんなサイズがあり、そのサイズに合わせる為に原板を再度製材することはしょっちゅうです
現地挽きの原板を基に、いろんなサイズに加工するのは結構楽しかったりするんですよね
Posted by ツカモクウッド at 07:58│Comments(0)