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Posted by あしたさぬき.JP at

2009年06月30日

コミュニケーションツール

本日はニュースレターの作成です

0708ニュースレター作成(最新版ニュースレター作成中)





ニュースレターとは毎月発行している塚田木材㈱の瓦版のようなものです

製品に関しての紹介や、新しく始めたサービスなどの内容を記載しています

これを始めたきっかけはやはりインターネット販売を始めた時期に新規のお客様と継続してコミュニケーションをとっていきたい、と考えたことから始めました

製品のより詳しい内容・新製品のご紹介・新しいサービス・木材の活用法などの解説を私に代わってやってもらっています(笑)

現在は、古くからお付き合いをして頂いている方・塚田木材㈱へお問い合わせをしてくれた方、すべての方に送らせてもらっています

月に1回、みなさんとコミュニケーションをとって良い関係を築いていければと考えています

0708ニュースレター(最新版ニュースレターです
どうですか?
感想をお聞かせ下さい)




  


Posted by ツカモクウッド at 08:07Comments(0)

2009年06月29日

あ~つかれた

マニルカラ+アピトン昨日梱包したこのマニルカラとアピトンを納品してきました
現場にて手伝ってもらいながら手おろしです
総重量は1トンを超えていたので疲れました・・・  


Posted by ツカモクウッド at 08:14Comments(0)

2009年06月27日

石鹸置きにでも

石鹸置き場イペで作ってみました
石鹸置きに使えるかな?  


Posted by ツカモクウッド at 08:05Comments(0)

2009年06月26日

“サンプル”始めました

サンプルアピトンフローリングのサンプル品を配布します!!

以前からご要望は多く寄せられておりましたが、この度そのご期待に応えるべくサンプル品の配布を決定しました!!

サイズについては有効幅200×14×110mm(等級A)とさせて頂きます

(等級A)
無節・柾目
超仕上げを実施
室内のフローリングで使用される

小冊子同封サンプルをご請求して頂いた方には「アピトン市場」小冊子も同封いたします!!






詳細は以下の通りとなっています

アピトンフローリングサンプル品
有効幅200×14×110mm(等級A)
送料 1,000円(着払いとさせていただきます)
「アピトン市場」小冊子を同封いたします

アピトンフローリングの木肌・質感・重硬感をその手で感じてください!!

皆さんからのご要望をお待ちしております

  


Posted by ツカモクウッド at 08:20Comments(0)

2009年06月25日

マニルカラ+アピトン

マニルカラ+アピトン明日出荷のマニルカラとアピトンです
屋外のウッドデッキ施工に使用されます
マニルカラはウッドデッキ・根太に、アピトンは束柱に使用されます
今回は現場に直接納入なので、製品は手降ろしになります
総重量は1トンを超えているので、明日は気合を入れて運ばねば!!
今日はある程度降ろしやすくするように、数枚ごとに束にして準備しました
さあ、今日は早く帰ろうっと  


Posted by ツカモクウッド at 08:13Comments(0)

2009年06月24日

イペの特殊加工特殊

アイアンウッド通信2今月の“ツカモクアイアンウッド通信”はイペ・特殊加工を特集しました
問い合わせでイペの円柱の製作やリブ加工が相次いだのでやってみようと思って
円柱の製作は、在庫の角材から製作することになるので、角材の大きさが基準になります
最大はラフ材210mm角からつくるφ200の円柱になります
イペの信頼性の高さから「イペじゃないとダメ!」という方は多く、柱一本に関してもイペにこだわる方から「この大きさで円柱を製作してください」という依頼でした

穴加工・リブ加工に関しては、公共物件でイペ・ウッドデッキを使用する際に依頼されることが多いです
穴加工は、ボルト締めで設置する時に、リブ加工は滑り止め対策になります

実際に行った加工を紹介することで、こういうことができるんだ、ということを知ってもらえたらと思います  


Posted by ツカモクウッド at 08:15Comments(0)

2009年06月23日

カットもやります!!

カット中アピトンフローリングをカットしています

先日「トラックの荷台の床板が劣化してきたので、張替えを行いたいんだ」との要望がありました

そこで荷台のサイズが3100mm×1510mm 
希望厚さは14mmということで、弊社のアピトンフローリング
3900×14×110mm(長さ×厚さ×幅)を提案しました

その後
「うちは加工機がないんで1枚は幅80mmにすることはできますか?」とのこと

荷台の幅は1500mmでフローリング3900×14×110mmを13枚敷くと残りは80mmになる

「やります!」

そこでフローリングの幅を110mmから80mmにカットをしました(下記写真参照)

カット前カット後
   





     
        (カット前)                (カット後)


最近ではトラックの床板をご自身で張り替える方が増えています

みなさん加工機を持っている方たちばかりではありません

カットについてもしお困りでしたら、ぜひ塚田木材㈱へご連絡下さい 

  


Posted by ツカモクウッド at 08:13Comments(0)

2009年06月22日

木材の名称

緩衝材に使用する樹種をいろいろ検討しているお客さんから

「セランガンバツとかイエローバラウはどうなの?」

という問い合わせがありました

実はセランガンバツとイエローバラウは同じ樹種で、木材にはこうした同じ樹種でも呼び名がいろいろあったりするんです

それは、産地によって呼び名が異なっていたり学術名だとか科目名だとか他にもいろんな要因でそうなっています

マニルカラ=マサランドューバ

アピトン=クルイン

イペ=パオロペ

といった風に

最近では外材が増えている為「これなどんな木だろう」と見ていると「これと一緒かい!」となることもしばしば

専門ではない樹種になるとこちらでも把握しきれないところがあります

お客さんに正確な情報を伝える為には、いろんな樹種を勉強するんじゃなく、樹種を絞って専門分野をきっちりやっていくほうが良いのかなと思います(専門外はその専門家に教えてもらうのが一番良いです)
  


Posted by ツカモクウッド at 08:22Comments(0)

2009年06月20日

大量注文の時は

先日“公共物件でイペデッキを使用したい”との問い合わせがありました

合計15m3ぐらいで、すべてリブ加工も施して欲しいとのことでした

この場合、かなり大量の案件になる為、国内に在庫してあるものでやりくりしようとすると、要望のサイズは不足し、少し長めの製品も組み込みながらになるので、端材が多く出て、金額も高額になってきます

さらにリブ加工となると、さらにさらに金額は跳ね上がってしまいます

このようなときは、納期に余裕があるのならば、現地工場に言って直接作ってもらった方がかなり安く出来るのです

だいたい90~100日くらいみて頂けたらお届けできると思います

大量注文時は金額も大きくなりますから、じっくり考えながら納期も余裕をみて注文してもらえればと思います  


Posted by ツカモクウッド at 08:14Comments(0)

2009年06月19日

共有するニュースレター

ニュースレター0707今月は6種類のニュースレターを作成しました

ニュースレターは弊社が毎月発行している瓦版のようなものです

初めてお問い合わせをしてくれた方、長くお付き合いをして頂いている方、最近製品をご購入してくださった方、お見積りをして頂いた方などなど

弊社とお付き合いをしてくれた方に対して、各々見合った内容にして発送しています

現在はアピトンに関する内容が主ですが、今後はレッドシダー(米杉)や古材といった製品についての紹介や、「職人さんのご紹介」など様々な内容を盛り込んでより充実したものにしようと考えています

もちろんアピトンに関しての内容もより充実させていくつもりです

実はこのアピトンに関しての内容は、普段皆さんからの疑問・質問をヒントにして構成しているものが多いのです

アピトンの使用を検討している方が、一体何に対して疑問・不安を感じているのか

実のところ、お問い合わせを頂いてから気付くことが多いのです

皆さんからのお問い合わせに対して、疑問点を知り、これらの解説をニュースレターで行う

このようにして疑問・不安を解消できればいいなと思っています

皆さんと一緒に作り上げるニュースレター

今回は如何でしたでしょうか?

  


Posted by ツカモクウッド at 08:19Comments(0)

2009年06月18日

噂を聞きつけた?

住宅建築の会社から問合せを頂くことが多くなってきました

どうやらマニルカラの噂を聞きつけて問い合わせて来ているのだと思います

近年の住宅建築のコストはかなり厳しくなっています

“安く、でも耐久性を維持しなければならない”

この命題を果たす為にいろんな材料をあたっているようです

マニルカラデッキ完成その中でも色合いを気に入ってくれてマニルカラを要望してもらえるとうれしい気分になります
その実、私もいろんな材料を当たって、上記の用途を満たしつつ、かつ色合いが気に入ってこの素材を扱い出したのです

なんだか好みが合ったようで共感している気分になります


マニルカラはこれから実績を積んでいって、さらに信頼を得られて、また要望される、そういったスパイラルを作り出せる素材です

いろんなところで喜んでもらえる材料としてこれからもその役目を十二分に果たしてくれることを期待しています  


Posted by ツカモクウッド at 08:11Comments(1)

2009年06月17日

滑らないように

あるお客さんからウッドデッキの問合せを頂きました

公共事業に使用するデッキに、イペを使用したいとのことです

サイズとしては30×105mmということで、これは既製品にあるサイズです

「これを波型加工をして下さい」

という希望を出されました

デッキ フラット通常、イペのデッキはこのように表面がフラットになっています
屋外で使用する場合、特に雨が降ったりすると表面が滑る可能性が出てきます
このような場合の対策として





デッキ リブこのように表面に波型の凹凸をつける加工を施します
これは“リブ加工”と呼ばれるもので、公園や施設など公共の場所で使用される材料としてよく目にします
リブ加工を施した状態で海外から入ってくるサイズもあるのですが、今回のようにフラットの材料からでもリブ加工を追加で行うこともよくあります


公共事業は特に安全面を配慮した施工がされます

多くの人に対する気遣いがこういう箇所にも現れるのでしょう  


Posted by ツカモクウッド at 08:07Comments(0)

2009年06月16日

アピトンフローリングってどんなの?

端部アップ最近はアピトンフローリングについてよくお問い合わせを頂きます

初めてご使用される方が多く


「アピトンのフローリングってどんなものなんでしょうか?」

とよく質問を受けます

そこで、今回は塚田木材㈱で取り扱っているアピトンフローリングについてご紹介します

1.塚田木材㈱のアピトンフローリングは柾目になっています
 
 柾目とは、丸太の中でも反り・変形・ねじれが生じにくい部分で、フローリングを使用するにあたって、この点は非常に重要になってきます。木材製品で変形をなくす為に弊社が行っている工夫の1つです。
 
2.塚田木材㈱のアピトンフローリングは乾燥処理をしています

 通常、丸太から板を挽いたとき、その板には水分が含まれています。時間が経つと水分が抜けてきますが、その過程でどうしても反り・変形・ねじれが発生してしまいます。
 そこで弊社が扱っているフローリングでは、まず板を既成寸法より一回り大きく挽き、その後乾燥をさせます。そして多少の変形の出た板はフローリングを仕上げる際に周囲を削ることにより、完成する時には反り・変形・ねじれの無いフローリングになっています。

3.塚田木材㈱のアピトンフローリングは本実加工です

 フローリングの側面に凹凸をつけます(写真参照)。本実加工をするとフローリングを敷き詰める際に容易に隙間を無くすことができます。

以上がアピトンフローリングについての説明です。


あとアピトンについての注意点として、性質上ヤニが発生する可能性があるということです。

室内のフローリングで使用することを検討している方は、主に靴を履いて行き来する箇所に使用することをお勧めします。

フローリングに限らず、デッキ材などアピトン製品を使用する場合には(時間が経つとヤニも乾いて、付着することは無くなってきますが)この性質を考慮した上でご検討ください

いかがでしたか?

フローリングはもう如何に反り・変形・ねじれを無くすかに焦点を絞っています

上記のような配慮をしなくても、敷き詰めた当初はきれいにできるのですが、その後隙間が出来たり反りが発生したりすると見た目も良くありません。また製品に傷がついたりする可能性があります。その後張替えをするとしてもかなりの手間がかかります。

使用している方が長い間、不自由を感じることのないような製品にして、お渡ししたいと考えています
  


Posted by ツカモクウッド at 08:25Comments(0)

2009年06月15日

いろいろなカットサンプル

カットサンプルマニルカラのカットサンプルはよく依頼を受けます
新しい樹種ですから、実際に見てみたいのだと思います
基本的にカットサンプルは、加工ミス等のハネ材からとるので、すべてのサイズで準備しているわけではありません

たまに「このサイズのカットサンプルを送ってよ」と依頼されてもそのサイズがない場合があります

その際には「すいません、このサイズはカットサンプルがないのでこれでお願いします」と頼んでいます

色合い・質感等、確認したいことがいろいろあると思いますがカットサンプルにはこういう事情で限りがありますので、何卒ご了承下さい  


Posted by ツカモクウッド at 08:06Comments(0)

2009年06月13日

イペの価値

「現在は近くで仕入れているんだけど、おたくとどっちが安いかなと思って」

よく聞かれる質問です

特に既成寸法だと、あちこちで販売されているので“金額の安いほうを!”ということです

これはしょうがないことなんですが、金額勝負みたいになると「なんだかな~」といった感じになります

多少は融通を利かすとしても、必要以上に安売りはしません

これは自分でイペの価値を落とすことはしたくないからです

金額ではなく、サイズの豊富さと加工による特殊サイズの製作で喜んでもらえる存在でありたいです  


Posted by ツカモクウッド at 11:54Comments(0)

2009年06月12日

船にもアピトン!?

先日、図面が送られてきました

そこにはかなり大きな角材・キャンバーなどが描かれていました

話を聞いてみると

「船を作るときに使うんだよ」

「???」


今までトラックの車両材や建材を出荷してきましたが
造船にもアピトンが使われているなんて!!


「具体的にどういう所に使用する予定なんでしょうか?」

「えっと、まずはデッキ材だね」


なるほど それは分かる気がする

相手は海水だ 

他の木だったらあっという間にやられそう


「それとね、船を乗せるのに台として使いたいんだ」

「!!!」

2種類の歩み板
(こんな形状のアピトンをいっぱい作ってこの上に船を乗せるそうです)



そのほかに緩衝材としても使用するそうです


なるほど

まだまだ自分の知らない活用方法がたくさんありますね

いろんな人からのお問い合わせに「新発見」があります

まだまだ勉強不足だ!

これからもどんどんお問い合わせして来て下さい!!

  


Posted by ツカモクウッド at 08:20Comments(0)

2009年06月11日

1m3当たりの単価の落とし穴

「マニルカラの1m3当たりの単価を教えて」

先日お客さんから問合せを頂きました

マニルカラはまだ日本に入って間もない樹種の為、いろんなお客さんからお問い合わせを頂きます

どうやらハードウッドではない別の樹種とマニルカラを比較していました

マニルカラはハードウッドの中でも安価な為、その耐久性と比較すると驚異的なコストパフォーマンスを有する製品なんですが、1m3あたりの単価計算で行くと、他の一般的なソフトウッドの樹種よりは高価になります

「どのような用途で使用されるんですか?」

と尋ねたところ

「ウッドデッキで使用したいんだ」

とのことです

人が歩く場所で、それほど耐荷重がかからない場所でのウッドデッキとのことで

「マニルカラであれば厚さ20mmで十分ですよ」

一般に、木材の場合1m3あたりの単価で金額を比較しがちなんですが、意外に見落としがちなのが“実際にどのくらいの体積が必要になるのか”が重要になります

上記のお客さんの例で行くと、10m2の広さにウッドデッキを敷くということで

マニルカラであれば実際には10m2×20mm=0.2m3が必要になります

しかし、比較している樹種は耐久性を考慮すると、人が歩く場所のウッドデッキとしては厚さが38mmは必要になります

すると 10m2×38mm=0.38m3が必要になります

すると、1m3あたりの単価でマニルカラのほうが高くても、実際に使用する量はソフトウッドの場合、ハードウッドよりもはるかに多くなるので、計算するとマニルカラのほうが安くなることが往々にあります

さらに根太ピッチまで考慮すると、マニルカラの場合900mmピッチで設置できますが、ソフトウッドならばもう少し狭くしないといけないでしょう

ハードウッドには“使用量を少なくできる”というメリットがあります

実際の金額を計算する為にはまず「全体の使用量をはじき出すことが大事」です

少々手間がかかるかもしれませんが、そちらのほうが大きなメリットをもたらすと思います  


Posted by ツカモクウッド at 08:15Comments(0)

2009年06月10日

完成間近

先日、イペ・ウッドデッキとイペ・フローリングを納めた現場の施工が完成間近ということで、今度行ってこうようかと思っています

施工が完了した場面をみるとなんとも“清々しい”感じがします

材料屋なだけに、積み上げられている製品はやっぱり“材料”であって、それが施工され建物の一部分になったときは“製品としての役目を果たしている”と実感します

“やはり人に使われてこそ価値のあるものだ”

それを実感することは自分にとって貴重な体験です  


Posted by ツカモクウッド at 08:08Comments(0)

2009年06月09日

アピトンフローリングの再加工

フローリング本日出荷の“アピトンハウスフローリング”です

室内の床材として使用される製品で、既製品のサイズは3900×14×110mmです

しかし今回は、お客様から「サイズは3900×14×98mmにして欲しい」との要望がありました

そこで、既製品のハウスフローリング(3900×14×110mm)を“再加工”してご要望のサイズ(3900×14×98mm)に仕上げました!

加工後(加工後のフローリング)







ここで加工の際に行う工夫をご紹介します

それは

“フローリングの裏面をあえて狭くする”

です

なぜ裏面を狭くするのか?

理由1.フローリングの表面は隙間が見えてはいけない

理由2.木は変形する

フローリングを敷く際に裏面に余裕ができる為、凹凸部のはめ込みが容易になり且つ表面に隙間を無くすことができます

(多少の変形が生じても問題なく敷くことが可能です)

それでは“再加工”されたハウスフローリング

本日出荷です!!

  


Posted by ツカモクウッド at 08:11Comments(0)

2009年06月08日

活動状況の違い

今日はハードウッドを取扱っている同業の方と話をしました

同業の方との話になると、かなり込み入った話になるのですごく勉強にもなるし、刺激を受けることも多いです

現在の状況、未来の状況、どういうことをしていかなければいけないのか、どういうことができるのか、などなどお互いの情報のやり取りを行います

今日思ったことは「知っていると知らないとでは雲泥の差が出る」ということです

なんとなくそれは分かっているんですが、現実に“これだけの差が出る”という風に分かると、知らないことが罪なんじゃないかとさえ思えてきます

例えば、現地の状況というのは常に人からの伝え聞いたことになります

要は“人が言ったことしか知ることが出来ない”ということです

これでは現地に実際に出向いている人と自分とでは明らかに差が出てしまいます

いつかは自分も海外に出向いて、それがメリットをもたらすような活動をしたいと思っているのですが、まだまだバイイングパワーが足りないのが現状です

お客さんの要望の中で成長していこうと考えているので、これからまだまだ道のりは長いなあと感じてしまいました  


Posted by ツカモクウッド at 08:05Comments(0)