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Posted by あしたさぬき.JP at

2009年04月30日

二階ベランダ

マニルカラデッキ完成二階ベランダのマニルカラデッキが完成です

やはりマニルカラは原産地(ブラジルアマゾン産)の雰囲気を醸し出している感じがします

“明るさのあるアマゾンテイスト”

といった感じでしょうか

このような色合いの樹種は、これまではもっと重厚感のある落ち着いた感じのもの(ウリン、ジャラなど)が多かったのですが、そのなかで明るいテイストのものがあるというのは、選択肢の広がりという意味合いでもよかったのではないかと思います

マニルカラデッキ完成2ウッドデッキはマニルカラ
根太はアピトンです

施工業者のみなさん、ありがとうございました   


Posted by ツカモクウッド at 08:08Comments(0)

2009年04月28日

今後のイペについて

近年、イペの価格は徐々に上がっています

それに対して、建築費用に関してはかなりシビアな状況になってきています

これまでのイペの性能や実績から信頼性は高く、ネームバリューもある為、使おうとされる方は多くいらっしゃるのですが、価格面で断念される方も多いです

なにかアイデアが必要になってきた時期だと思います

価格面で手の届かない存在になってしまうのか

これまでとはまったく別の用途で新たな価値を見出すのか

知恵を絞って熟考していきます
  


Posted by ツカモクウッド at 08:11Comments(0)

2009年04月27日

フローリングの“見えない”部分

2枚のフローリングを併せています
フローリング 併せフローリングは表面に隙間があってはいけません

ちゃんと“揃って”いないといけないのです


当たり前のことですが、実は意外と難しい

なぜか?

木は製品になっても周囲の環境に応じて変化するため

“隙間なく揃える”ということは実は難しいのです

しかしフローリングではそれは絶対出来なければいけません

それを可能にする加工がこちら!

本実加工
どうですか

今までご覧になったことあります?


板の側面に凹凸をつける加工

これを「本実(ほんざね)加工」といいます!

この厚み(写真のフローリングの厚みは18mm)でこんな細かな加工!

これは製材を知らない方は、逆に当たり前と思うかもしれません

しかし知る人間にとってはその技術は感動に値します!

普段なにげなく過ごしている足元に

こんな職人さん達の技術が横たわっています

今回はこのフローリングの“見えない”部分の紹介でした

  


Posted by ツカモクウッド at 08:13Comments(0)

2009年04月25日

マニルカラデッキ 本日出荷

エクセル①マニルカラデッキの出荷です
2階ベランダに使用されます
根太・束柱などはアピトンで施工します





エクセル②マニルカラはいい色合いをしています







出荷前にはいつもワクワクします

早く完成したベランダを見てみたいですね
  


Posted by ツカモクウッド at 08:05Comments(0)

2009年04月24日

イペ角材 100×100mm

角材100mm②どーん!!
ちょっと大げさにアップで撮ってみました
実はこれ100×100mmの角材なんです
90×90mmの角材はよくありますが、それ以上のサイズとなると余り無いのではないでしょうか(ちょっと自慢)

ツカモクで扱っている角材既製品(乾燥・四面加工・面取り)の最大サイズです

角材100mm先日90mm角材では都合がつかないという方から実際に製品を見せてほしいという依頼がありました
余り見たことが無いサイズなので(また自慢です)実際に確認したいのでしょう




ツカモク自慢の100×100mm角材

どうぞじっくりご覧ください!!

追記

ラフ材ならばこんなのもあります
210×210×1,800~5,700まで300ピッチ
160×160×1,800~5,700まで300ピッチ
130×130×1,800~5,700まで300ピッチ
110×110×1,800~5,700まで300ピッチ

このラフ材で、指定サイズへの製材が可能です
  


Posted by ツカモクウッド at 08:09Comments(0)

2009年04月23日

「ニュース」を流します

「はじめまして!塚田木材と申します・・・」

「こんにちは 塚田木材ですけれども」

訪問した時の第一声です

おかげさまでツカモクは全国からお問い合わせを頂いております

しかし遠方のお客様が多くいらっしゃるため、訪問したくても難しい

そこで2月から訪問の代わりに「ニュースレター」を送るようにしています

ニュースレター(最新版ニュースレター
作成中)






正直 訪問というのは大変です

アポイントを取り、移動して、お客様の時間を割いて

こちらの話をするんですから

望まれて行くならまだしも

そうじゃない場合は・・・厳しいですよね



このニュースレターはアピトンを使用されている方に向けて発送しています

よって内容もかなりアピトンに絞っています

このニュースレターにしか記載していない項目もあります

もちろん送付する方によって、内容も変えています

ツカモクのこと アピトンのことなどいろんな情報を盛り込みました



アピトンで塚田木材と知り合った方

小さいけれども雄弁な「営業マン」が

あなたを訪問しますので

その際には可愛がってやってください!

  


Posted by ツカモクウッド at 08:14Comments(0)

2009年04月22日

マニルカラフローリング

無塗装フローリング 施工事例本日、マニルカラフローリングを出荷しました
室内からベランダへ上がる部分に使用するとのことです
マニルカラフローリングは質感や雰囲気がよく、私個人としても非常に好きなフローリングです

今回も関東のお客様に出荷です

毎度のことながら遠方のお客様からの要望が多く

そうすると施工した後の写真を撮るのが困難になります
(工務店さんや大工さんは忙しいですから仕方が無いんですが・・・)

写真が多くあったほうがイメージもしやすくなると思うのに・・・

自分で撮る気はまんまんなんですが、さすがに関東は遠いしなあ  


Posted by ツカモクウッド at 08:09Comments(0)

2009年04月21日

“木の良さ”とは

「木の良さって何だろうか?」

最近よく考えます

木の良さっていうのはわかっているんだけれど、言葉にできないことにジレンマを感じていました

それはウチにお客さんとして来られる方も同様で

「庭にテラスを造りたいんだけど、本物の木だとササクレとか色落ちとかがあるしなあ・・・」

最近は人工樹脂製のウッドデッキのような製品も出ていて、それはササクレも色落ちもでないという、本物のウッドデッキのデメリットとされる部分をカバーした製品があります

しかし

「でもなあ・・・」

とお客さんは悩んでいます

お客さんが気にしているのは“ササクレ”と“色落ち”の点で、天然木のウッドデッキはどうしても時間の経過とともにそれは発生します
塗装をしたり、ササクレはメンテナンスをして取り除く、ということも可能ですが、要はお客さんとしては“あまり手間をかけたくない”ということなのでそれもしたくない

このときに“木の良さ”というのを理論的に説明しようと思うのですがなかなかうまく言い表せない

「木っていいですよね!」

ぐらいしか言えない自分に「なんとかならんのか・・・」とガッカリすることもしばしば

「木の良さって何だろうか?」

色々考えていました

“ぬくもりがある”“雰囲気が違う”

どれも木の本当の良さを言い表せているとは言い難い

そこでふと思いついたのが

「木の良さっていうのは、問答無用の良さなのでは」

なんじゃそらと言われそうですが、木というのは自然のものであり、そのよさを理屈で説明しようとすること自体に無理があるんじゃないかと思ったのです

先程のお客さんにしても同様で、お互いに「木っていうのはいいものなんだ」というのは分かっていたんです

お客さんは「分かっているんだけれど、ササクレと色落ちがなあ・・・」ということだったんです

お互いに分かりきっていることを、必死で表現しきれていない言葉で説明しても陳腐なものにしかならないのは当たり前でした

ササクレや色落ちというのは人間の視点で見たデメリットの部分であって、そんなのは自然のものであれば当然起こりえることであり、木の持つ“説得力”に比べると些細なことだと思うのです

テラスや外壁などで、木を使用しようとされるかたはこの木の持つ“問答無用の説得力”を求めていると思うのです

理屈で説明できないほどの良さに対して、理屈でいくとデメリットになる些細な部分に悩んでしまうのはよくあることだと思います

でもそこで思い出して欲しいのはまず最初に“なぜ木を選ぼうとしたのか”だと思うのです

本当は木の持つ“問答無用の説得力”を求めていたはずなのに、色々考えていくうちに理屈で説明できない良さよりも、理屈で説明できるデメリットに負けてしまうのは、時間が経過すると後悔してしまうことになると思うのです

最後はお客さんが決めることですから、こちらでどうこう言うことはないのですが、最初の“なぜ木を選ぼうとしたのか”は思い出してもらえたらと思います  


Posted by ツカモクウッド at 08:11Comments(0)

2009年04月20日

かがわ経済レポート 4月15日号

かがわ経済レポート地元経済紙“かがわ経済レポート”にアピトンフローリング・クラシックが掲載されました
(写真をクリックすると拡大されます)

2週間ほど前に取材を受けて「4月15日号に掲載しますんで」と伝えられていたので、わくわくしながら探しました

「おっ、載ってる。やったー!!」

アピトンフローリング・クラシックは現在人気の商品で、耐久性に加えて見た目にも天然木の風合いを引き立たせた製品で、店舗を中心に供給しています


自社開発の製品がこういう風に掲載されるとなんだか感慨深い感じがします

“もっとよりよい製品を”の精神でまた取り組んで行きます  


Posted by ツカモクウッド at 10:55Comments(0)

2009年04月18日

ウッドデッキのササクレ

ここ最近、マニルカラについて以下の質問をよく受けます

ササクレの発生はどうなの?

です

これは、使用される方がウッドデッキの上を素足で歩いたり、寝転がれるような感じにしたいという方からよく聞かれます

これについての回答は

ササクレは発生します

です

基本的にマニルカラをはじめとするハードウッドはすべて土足を履いた上で使用することを前提としています

メンテナンスフリーというのは、防虫防腐等の薬剤処理を必要としない、メンテナンス塗装を必要としない、ということであって屋外で木材製品を使用するとどうしてもササクレは発生します

これは我々、製品を供給する側が事前にしっかりと説明をしなくてはならないことであって、巷で言われている“メンテナンスフリー”という言葉が誤解されて伝わっているように感じます

この点に関してはこれから検討される方にも認識して頂きたい項目です

  


Posted by ツカモクウッド at 08:06Comments(0)

2009年04月17日

ウッドデッキの構造

ウッドデッキの出荷が続いています

その多くはこれまでメーカー品のウッドデッキを販売されていた方からの依頼です

メーカー品は既成寸法での販売となる為、組み立てキットのようになっており、設置するには簡単というメリットもありますが、既製品に無いサイズになると融通がきかなくなるというデメリットもあります

また、価格面でも違いがあるようですね

そこで、弊社へ材料の依頼があるのですが

①明細表を送ってきて「この材料をお願いします」

これはまったく問題はありません

②完成図面を送ってきて「この材料をお願いします」

これは難しいです

土台部分から含めた材料となると、各施工業者によりやり方が異なる為、こちらで考えている施工方法と異なる場合があるのです

この場合施工業者と入念に打ち合わせをして、材料の拾い出しを行うのですが、その際に施工方法を含めた構造についてよく知っていないとお互いに理解することが出来なくなります

いろんな施工方法を知って、自分の引き出しとしてこれからは提案もできるようになりたいですね

  


Posted by ツカモクウッド at 08:12Comments(0)

2009年04月16日

アピトンの無料ガイドブック

もう桜が満開ですね!

みなさんお花見には行きましたか?

ツカモクも新年度がスタートしました!

もっともっと皆さんにアピトンのことをお伝えしていきたいと思います

そこで今回ビシっと紹介するのが

ツカモク‘「アピトン市場」ガイドブック’です!
小冊子
我々なりにアピトンについてまとめたものとなっています

これさえあればアピトンの性質・製品についてはかなり把握できると自負しております(後半はツカモクの会社概要になっています)

サイズもお手ごろ

縦21cm×横15cm×厚み3mm!!

小脇に抱えて

これであなたもアピトン博士!!

現在無料配布中です

興味のある方はツカモクへ「アピトンガイドブックください」の一言を!

お待ちしてます
  


Posted by ツカモクウッド at 08:06Comments(0)

2009年04月15日

こういう素材です

ニュースレターマニルカラという素材を分かりやすく伝える為に右のような資料を作成しました

出来る限り簡潔にしたつもりなんですがそれでもA4用紙にぎっしり

左はマニルカラについて、右はイペ・マニルカラ・アピトンの比較表です

これを見てもらえれば、マニルカラとは?イペ・アピトンとの違いは?が分かってもらえると思います

しかし最近の状況はマニルカラは全国各地で知れ渡りつつあると感じます

私もどんな要望にもお応えできるよう準備をしておこうと思います
  


Posted by ツカモクウッド at 08:57Comments(0)

2009年04月14日

屋外ベンチをイペで

今日、屋外に設置するベンチをイペを使って作りたい、との問い合わせがありました

かなり強度を持たせたものを作りたいので

「ぜひ、イペを!!」

とのことでした

40ミリのウッドデッキを使用するので、かなりの強度になるでしょう

早速明日材料(ウッドデッキ、角材)の発送です

どんなベンチになるか楽しみですね

完成したらぜひ写真を送ってくださいね

  


Posted by ツカモクウッド at 08:16Comments(0)

2009年04月13日

常識・・・ではない?!

年度末になり、毎日多くのお問い合わせを頂きます

それにより、お客様と打ち合わせを行う機会がますます増えてきました

アピトン製品情報シート
ツカモクではお問い合わせをして頂いた方に「アピトン製品情報シート」を送付して、ご要望の製品の使用状況を記入して頂いております。

その後、お客様から送り返して頂いたシートを見て、その使用状況に最も適した製品をお客様と相談しながら決めていきます

その時に最近感じたことは・・・

(ある状況より)

「自分はこの使用状況からするとこの製品がいいと思うけれど、お客様が要求している製品とは少し異なる。どうしよう・・・」

今までのやり方は、まずお客様の要望している製品を使用した場合をよく考えてみます

その後、自分が提案した製品を使用した場合と比較して良いと思ったほうを提案するようにしていました

しかし、最近はお客様はこの製品に対して本当は何を要望しているのか、を考えなければならないと思っています

機能だけを見て決めるのではなく、お客様側からするとこれまで使用してきた歴史があるので、突然異なる製品を使用することに対しての不安もでてくることと思います

これまで使用してきた安心感を尊重するという事も重要な項目なのではないか、と思いました

自分の常識だけで考えるのではなく、お客様の要望からその奥にある真の要望も汲み取り、それを満たすことができるようになれたらな、と思いました。

  


Posted by ツカモクウッド at 08:04Comments(0)

2009年04月11日

マニルカラのサンプル送付

サンプルここ最近はサンプルの依頼が増えています
ガーデニング部門の方からは、特にマニルカラアピトンを見たいという方が多いですね
(左上:マニルカラ 右上:アピトン 下:イペ)

木の性質・特徴・最適な使用用途など、しっかりお伝えしなければなりません

先日はサンプルを送付した方から、マニルカラの角材を枕木として使用したいとの注文がありました

「水に強いものを!!」

という当初からの依頼に対して、サンプル送付後、色合いでマニルカラを選ばれたようです

近くの方なので施工完了後に写真を撮らせてもらえたらなーと思っています


追伸

ツカモクアイアンウッドに関するホームページ

マニルカラ市場 URL:http://www.manilkara.com/

アピトン市場  URL:http://www.apitong.net/

イペ市場    URL:http://www.ipezai.com/
  


Posted by ツカモクウッド at 08:09Comments(0)

2009年04月10日

ツカモクアイアンウッド通信

アイアンウッド通信今月から、お問い合わせを頂いた方を対象に
ツカモクアイアンウッド通信
を送付しようと思っています





現在ツカモクではイペマニルカラアピトンの3種類のアイアンウッド(超硬質木材)を扱っています

①もっとイペを知ってもらいたい

②イペとはどんな性質なのか

③ツカモクではどのようなイペ製品があるのか

などなど(マニルカラ、アピトンも同様)これらについて月1回程度ではがきを送らせて頂こうと思っています

今月はイペについて書きました

まずは

イペとは何だ

をテーマにして入り口として見てもらえたらなと思っています

これからも時々送らせて頂きますので、お時間があるときにでも読んでください


追伸

ツカモクアイアンウッドに関するホームページ

イペ市場    URL:http://www.ipezai.com/

マニルカラ市場 URL:http://www.manilkara.com/

アピトン市場  URL:http://www.apitong.net/
  


Posted by ツカモクウッド at 08:04Comments(0)

2009年04月09日

新発見

先日ガラス屋さんから問い合わせがありました

「ガラスを積む馬の板材が腐ってしまったので、取り替えようと思っているんですけど・・・」

私は一瞬考えました

「ガラスを積む馬???」

なんだろうと思い、社長と相談してみると

馬①
「もしかしてこれかな・・・」

確認のために聞いてみました

「そう、車の荷台に積んである、形は三角のやつです」

なるほど

確かに‘水に強い’‘耐荷重がある’アピトンはうってつけだな、と思いました

馬②


(そこで今回出荷となった製品です)





今回のお問い合わせにより、新しいアピトンの使用方法を知ることができました

あらゆるお問い合わせが、新しく知識を得られるチャンスなのだと実感できました

それでは今回はこれまで!!

  


Posted by ツカモクウッド at 09:01Comments(0)

2009年04月08日

かがわ経済レポート

経済レポート①地元香川県で発行されている「かがわ経済レポート 6月15日号」に弊社マニルカラ市場の記事が掲載されました(詳細は写真をクリックしてご覧下さい)。
かがわ経済レポート URL:http://www2.kk-report.com/




先月記者の方が来られて、インタビューを受けました。

①どういう経緯でマニルカラを販売するに至ったのか
②マニルカラの特徴について
③販売にあたっての社会的意義
などなど

実はマニルカラはお客さんからの問い合わせで知った素材なのです。
元々弊社ではアピトンという超硬質木材を扱っており、主にトラックボデーの床板などに使用されていたのですが、その色合いや木の性質を考慮して住宅建材としてもっと使用してもいいのではないかと考えていました。

その時にお客さんから
「マニルカラっていう木を知ってる?」
と問い合わせを受けました。
調査したところ、アピトンと同じく抜群の耐久性(全天候型で20年以上)を持った超硬質木材であるということと、薬剤処理を必要としないメンテナンスフリーの素材であることを知りました。

近年は公共施設や幼稚園、デイケアセンターなど人の集まる場所において天然木の良さが認知されつつあり、ウッドデッキやベンチなどに天然木が多く活用されています。
しかし、一部では耐久性や防虫防腐等の薬品による環境汚染など、メンテナンス上の問題が発生していました。木材を長期にわたって使用するには防腐剤を使用するのですが、防腐処理をした木材周辺の芝生が雨の日の翌日に枯れてしまったという事例が報告され、環境に対する悪影響が懸念されていたのです。
これらの問題を受け、マニルカラであれば周囲の環境と調和し、かつ安全に使用することができると判断しました。
このような害を引き起こす防虫防腐処理は一切行わずとも20年以上の耐久性を持ち、さらに比較的安価に購入することができる。何よりも人の手が触れる場所、植物との共生が必要な場所、小さな子供や高齢者にも安心して使用することができる。

誰に対しても優しく安心して生活できるスペースづくりをサポートしていくために弊社はマニルカラの販売を始めました。


ツカモクアイアンウッドに関するホームページ

マニルカラ市場 URL:http://www.manilkara.com/

アピトン市場  URL:http://www.apitong.net/

イペ市場    URL:


2009年04月07日

セランガンバツ

耐久年数15年以上のハードウッド“セランガンバツ・ウッドデッキ”を大特価で販売します

詳細は以下の通りです

セランガンバツ・ウッドデッキ(四面加工・角部R加工・リブ加工)

20×105×2000mm  112枚

20×105×3000mm   81枚

20×105×4000mm  320枚

20×105×3800mm    7枚

20×105×3900mm   23枚

30×105×3000mm   89枚

30×105×3900mm   41枚

合計5.2717m3

販売価格  850,000円(送料別途)

先着順により、決まり次第終了とさせて頂きます

お問い合わせは塚田木材株式会社までお願い致します

お問い合わせ先

塚田木材株式会社 担当 塚田智大

TEL 0877―46―2775

FAX 0877―46―5205

メール ttsukada@tsukamoku.co.jp
  


Posted by ツカモクウッド at 10:21Comments(0)