2014年10月27日
マニルカラの人気の要因

マニルカラデッキを塀板に使用しました
こういった色は並べられた所を見ると、独特の明るさというか重厚感もあり、私の好みの木肌です

こういった小さい柵もマニルカラで製作しました
マニルカラは耐久面ではまったく心配の要らない材料ですが、それに加えて木肌の色合いにンン基の要因があると思います
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07:57
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2014年10月25日
住宅にアピトンデッキ・フローリングを

2階ベランダにアピトンデッキを設置しています


こちらは中庭の1階と2階の天井板にアピトンフローリング・クラシック(エコワックス塗装)を設置しています

こちらは入口の天井板にアピトンフローリング・クラシック(エコワックス塗装)を設置しています
こうして住宅のいろんな場所にアピトンを使用して頂けるとうれしいです
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07:56
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2014年10月24日
イペ30×230mmを手摺に

イペで特殊サイズ30×230mmの材料を製作しました
これは2階の手摺に使用されます
こういった幅広のイペ材を手摺に使用すると重厚感があります
こうした施工現場を見るのはいろいろ勉強にもなるし楽しいです
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07:57
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2014年10月23日
マニルカラの外塀

マニルカラデッキ30×105mmを使用した外塀です
通常は平の部分を見せるのですが、こちら現場では厚み部分を縦に貼って見せています
いつもの外塀とは異なる雰囲気です

こちらは裏側になります
マニルカラ角材90×90mmを組んでかなり丈夫な仕上がりになっています
我々はマニルカラを現場にお届けするまでが業務なので、こうして施工された所を見ると設計士さんや大工さんにいつも感心します
こういった事例を多く見て、我々も提案できるように勉強しなければいけません
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08:31
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2014年10月22日
特注サイズのアピトン板・角材

アピトンの特注板材・角材を製作しました
出来上がったサイズは30×80×1800mmと85×85×1700mmです
お客様のご要望はアピトンの乾燥材でしたので、30×80mmに関してはアピトンデッキ(KD)30×105mmを再加工しました
また85×85mmはトラック車両用根太材の100×100mm用の角材から製材・四面加工しました
アピトン市場ではいろんなサイズの板材・角材があります
ご要望のサイズに応じてそれらの材料から製作してお届け致します
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07:54
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2014年10月18日
トラック床板のアングル差込加工

トラックボデーの床材を製作しました
今回はアングル部分の差込加工も行いました
写真は後端部分のアングルに差し込む為の加工です

こちらは両サイドの床板について、裏側の段差を避けるための加工も実施しました
裏側の加工も時々依頼があり、車種によっていろんな形状があるなと感じます
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07:56
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2014年10月17日
イタウバデッキ・角材の長さカット中

弊社で扱っている他のイペ・マニルカラに比べるとイタウバはカットしやすいです
ハードウッドなのに加工性が良いのもイタウバの特徴です
長さカットの作業は長くなるほど慎重になります
あと一息頑張ります
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08:34
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2014年10月16日
アピトンの束柱・大引き

アピトン角材100×100×2500mmを製作しました
今回はベランダの束柱・大引きに使用します
元々このサイズはトラックボデーの横根太にも使用していますので、耐久性は十分です
アピトンで束柱・大引きからデッキ材まで使用したとなると、耐久面ではかなり安心できるベランダが出来るのではないでしょうか
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07:58
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2014年10月10日
ベランダにアピトンデッキ

アピトンデッキの出荷準備をしています
今回は床板は30×105mmで框は23×140mmを使用します
現在、束・大引きに使用する100×100mmを加工中しているので、出来次第現場へ納品します
完成したときに見に行ければいいなと思います
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07:57
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2014年10月09日
魚市場の台車に

台車に使用するアピトン板を製作しています
魚市場などのように水にかかる場所で使用する台車にはよくアピトンが使用されています
こういった場所は荷物が滑らないということも重要な要素になる為、木材のアピトンが使われています
四面加工→長さカットをして明日の出荷に備えます
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08:25
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2014年10月08日
重機運送車の歩み板

アピトンで歩み板を製作しました
これは重機運送車に重機を乗り入れする際にキャタピラが通る道に使用されます
乗り入れをしやすくするために先端部分は斜めにカットします
使用用途から高耐久性が絶対に必要になる為、アピトンの特徴を活かした製品です
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07:57
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2014年10月07日
必要なものは国を超えていく

アピトンデッキが入荷されました
いつも思うのですが、インドネシアで製作された製品がはるばる日本へやってきているということに、世界はつながっているんだなと実感します
必要とされるものは国境を越えていくことに無限の可能性を感じつつも、今は目の前の製品を使って頂くことに腐心して参ります
Posted by ツカモクウッド at
07:55
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